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自爆事故によるケガの治療は長崎市内・長与・時津の長崎交通事故治療センター(やわら整骨院)へお越しください

自爆事故は自損事故と同様、自分で交通事故を起こしてしまうことを言います。自爆事故は基本的には被害者はガードレールや塀など物であり、相手側にケガをさせてしまうということはありません。加害者である自分が、自爆事故による衝撃でむちうちなどの症状を引き起こしてしまうケースも多いのです。

ただ加害者である運転手がケガをしてしまった場合でも、痛みを我慢して治療を受けない場合があります。自爆事故の場合は、自賠責保険が適用されないため治療費が発生します。自爆事故の場合、車の修理費なども必要になるため、治療費にかけるお金をなるべく減らしたいと考える方が多いのです。

しかし痛みを我慢していても、症状はよくなりませんし、早期発見、早期治療を行わなければ症状はどんどん悪化してしまいます。特にむちうち症状などはすぐに治療を始めることで完治までの期間も短くなり、後遺症も残りません。痛みがあるのに我慢して治療を先延ばしにしていると、結果的に通院する期間が長くなり、治療費もかかってしまいます。

自爆事故を起こした場合も、まずは長崎市内・長与・時津の長崎交通事故治療センター(やわら整骨院)へお越しいただき、体に異常がないかを確認してください。